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トップ > ニュース > 月別: 2019年2月

暴言辞職の前明石市長を捜査へ 神戸地検、脅迫罪で告発受理

兵庫県明石市の泉房穂前市長が部下の幹部職員に暴言を浴びせたことが発覚し辞職した問題で、泉氏に対する脅迫罪での告発状を、神戸地検が受理したことが19日、関係者への取材で分かった。

 

http://news.livedoor.com/article/detail/16045285/

学長から執拗な退職要求 “パワハラ”で准教授提訴

新潟薬科大学の准教授の男性が学長らからパワハラを受けたとして損害賠償などを求めて提訴しました。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190219-00000003-ann-soci

農業アイドル自殺訴訟で初弁論 遺族「真実明らかに」東京地裁

愛媛県を拠点に活動する農業アイドル「愛の葉Girls」のメンバーだった大本萌景さん=当時(16)=が自殺したのは、所属会社「Hプロジェクト」(松山市)のパワハラや過酷な労働環境が原因だとして、遺族が同社や社長らに損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が18日、東京地裁で開かれた。母幸栄さん(43)が意見陳述し「萌景は二度と戻ってこない。裁判で真実を明らかにしてほしい」と涙ながらに訴えた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000069-kyodonews-soci

消防署員が自殺、パワハラ示唆する遺書見つかる 山口

山口県宇部市の宇部中央消防署に勤務していた20代の男性署員が1月に自殺し、職場でのパワハラを示唆する内容の遺書が見つかっていたことが分かった。管轄する宇部・山陽小野田消防局は、2月中にも弁護士らでつくる調査委員会を設け、パワハラの有無や自殺との因果関係を調べる。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000026-asahi-soci

早大、学生にセクハラの教授解任 職員へパワハラも

早稲田大は15日、学生へのセクハラや職員へのパワハラを続けていたとして、商学学術院の50代の男性教授を同日付で解任したと発表した。男性教授は事実関係を認め「ハラスメント行為をして反省している」と話したという。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000173-kyodonews-soci

明石市長がパワハラ発言 「燃やしてしまえ」「火つけで捕まれ」 立ち退き交渉で

兵庫県明石市の泉房穂市長が平成29(2017)年6月、道路の拡幅工事に伴うビルの立ち退き交渉をめぐり、担当する市幹部に「(物件を)燃やしてしまえ」「火をつけて捕まってこい」などと暴言を浴びせていたことが29日、分かった。泉市長は同日、市役所で記者会見して発言を事実と認め、「パワハラだった。市長としてあるまじき態度で申し訳ない」などと釈明した。

 

https://www.sankei.com/west/news/190129/wst1901290019-n1.html

コンビニ店員にセクハラ、笑顔対応は「同意」じゃない 市職員が逆転敗訴

セクハラに笑顔で対応したら、同意していたとみなされるーー。こんな裁判所の判断が最高裁でひっくり返った。

セクハラ行為が原因で受けた停職6カ月の懲戒処分が重すぎるとして、50代の男性職員が市を訴えた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷は11月6日、「著しく妥当を欠くものであるとまではいえない」と判断し、男性側の請求を退けた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00009235-bengocom-soci

静岡県職員が職場で自殺 5年間で12人、2年前にはパワハラ自殺…

今月初旬、静岡県職員が職場で自殺していたことが8日、関係者への取材で分かった。静岡県警で状況を調べている。静岡県では平成29年に当時の所属長からパワハラを受けた職員が自殺していたことが発覚しているが、今回の事案でもパワハラの有無を確認している。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000576-san-soci

警部補、酒席で同僚にセクハラ 福岡県警が減給処分

福岡県警の40代の男性警部補が今年2月までに、同僚の女性巡査にセクハラ行為をしたとして、減給の懲戒処分を受けていたことが、捜査関係者への取材でわかった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000059-asahi-soci

町役場でパワハラ、請求棄却 元非正規職員の女性、石川

職場でのパワーハラスメントが原因でうつ状態となり、働けなくなったとして、石川県津幡町の非正規職員だった女性が町と当時の先輩職員に慰謝料約340万円の支払いを求めた訴訟の判決で、金沢地裁は7日、請求を棄却した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000132-kyodonews-soci