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「彼氏とチューしたんか」女子生徒らにセクハラ発言 県立高の臨時実習助手

兵庫県教育委員会は26日、顧問を務める部活動のマネジャーらにセクハラ発言をしたとして、播磨地域にある県立高校の臨時実習助手の男性(30代)を、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にしたと発表した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000567-san-soci

部下10人にヘッドロック、殺虫剤噴射、セクハラ…明石市元部長を処分 兵庫

兵庫県明石市は25日、元産業文化振興部長の男性(59)が、平成29年度に部下の30代男性職員に暴行を加えたほか、28~29年度の間、ほかの男女9人にも暴行やセクハラ行為をしていたと発表した。市は元部長を同日付で停職6カ月の懲戒処分にした。元部長は同日付で依願退職した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000567-san-soci

<介護現場>介護職員7割がパワハラや暴力の被害

◇「日本介護クラフトユニオン」が調査結果発表

介護現場で働くスタッフの7割が利用者やその家族からパワハラや暴力の被害を受けた経験があるとの調査結果を、介護職員の労働組合「日本介護クラフトユニオン」が21日発表した。大声で怒鳴られたり、サービスを強要されたりするケースが多かった。利用者からのセクハラも横行しており、ユニオンは今後、厚生労働省に対策を要請する。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000098-mai-spo

「どんな仕草をするのか見たかった」名古屋消防局職員が女性の下半身触る

名古屋の港消防署の50歳の男性職員が、職場の飲み会で同僚の女性にセクハラし、停職1か月の懲戒処分を受けました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00007335-cbcv-soci

<政府>省庁幹部にセクハラ防止研修を義務化

政府の「すべての女性が輝く社会づくり本部」(本部長・安倍晋三首相)は12日、セクハラ問題に関する省庁の緊急対策を決定した。財務省の福田淳一前事務次官のセクハラ問題を受けたもので、省庁の幹部職員にセクハラ防止研修受講を義務化することなどが柱。女性活躍を促すため、管理職が部下の男性職員に産休や育休を認めているかを人事評価の対象にする仕組みの導入も決めた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000124-mai-pol

部下にセクハラ、別の職員とは職場でキス 前橋市の40代男性管理職を停職9カ月

部下の女性の胸を触るなどのセクハラ行為や飲酒運転をしたとして、前橋市は12日、40代の男性管理職を停職9カ月の懲戒処分とし、降任させたと発表した。男性は他の女性職員とは職場で勤務中にキスするなどしていた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000601-san-soci

<パワハラ>部下をモヒカン刈り 消防署前副署長を懲戒免職

奈良県広域消防組合は11日、部下をモヒカン刈りにするパワハラや備品の私的流用、不適切な会計処理などがあったとして、橿原消防署の前副署長(53)を懲戒免職処分にした。関与や監督責任を問い、他の幹部ら6人も減給などの処分にした。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000012-mai-soci

高崎署警部補がセクハラ 逃走や酒気帯び、群馬県警また不祥事

高崎署員の男性警部補がセクハラ行為をしたとして、5月に懲戒処分を受けていたことが5日、県警への取材で分かった。同署では別の男性署員が同月中旬に飲酒運転をした可能性があるとして、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで取り調べを受けていることも発覚。県警では3月から不祥事が毎月起きており、山本和毅本部長は同日の県議会一般質問への答弁で「警察に対する信頼を損ねていることは誠に遺憾。深くおわび申し上げる」と謝罪した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000017-san-l10

同僚に性的言動、威圧 町教委職員を停職3カ月

宮城県加美町は4日、同僚女性にセクハラ、パワハラ行為をしたとして、町教委の男性職員を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。処分は1日付。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000006-khks-soci

労働相談、パワハラなど増加 17年度京都府まとめ

京都府労働相談所が2017年度に受け付けた相談は3160件で前年度より1%増え、過去最多となった。パワーハラスメントなど人間関係を巡る相談の増加が目立った。1956年度の相談事業開始以来初めて、非正規労働者の相談が正規労働者を上回った。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000000-kyt-l26