セクハラ対策センター

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トップ > ニュース > 月別: 2017年11月

「教授がセクハラ」適応障害に 奈良女子大、女性教員が提訴

奈良女子大文学部の50代の男性教授からセクハラを受けて適応障害を発症したなどとして、学部内の30代の女性教員=京都市=が30日、男性教授に対し、慰謝料700万円を求めて京都地裁に提訴した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000041-kyt-soci

課員の前で後輩を罵倒…パワハラで巡査部長訓戒

同じ警察署に勤務する後輩にパワーハラスメントを繰り返したとして、京都府警は、下鴨署刑事課の50歳代の男性巡査部長を所属長訓戒の処分とした。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00050077-yom-soci

新プラン登場!ハラスメント対策の義務化にカジュアル対応できます。

ハラスメント対策の設置に悩まれてる企業様向けの、まずは6ヶ月のお試しプランや、ハラスメント対策の義務化をカジュアルに設置したい企業様向けのプランなどがあります。難しく感じてしまうハラスメント対策ですが、ホットラインの担う役割は非常に重要です。ぜひ、お気軽にお問合せください。

 

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国交省出先、セクハラで懲戒相次ぐ…公表せず

国土交通省の出先機関の関東地方整備局(さいたま市)や北海道開発局(札幌市)などで、セクハラやわいせつ行為などにより管理職を含む男性職員が相次いで減給や戒告の懲戒処分を受けていることが分かった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00050094-yom-soci

 

【ハラスメント対策担当者の方へ】無料相談受付中!

「ハラスメント対策の仕方がわからない」「もしハラスメントがおきてしまったら?」…など、ハラスメントに関する疑問・質問がありましたら、ご相談ください。

お申込みはお問合せページから必要な情報を入力いただき、お問合せ内容欄に「無料相談希望」とご記入下さい。受付順にご返信させていただきます。

 

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いじめ・嫌がらせ労働相談最多に 16年度岡山労働局集計 1132件

2016年度に岡山労働局へ寄せられた労働相談のうちパワーハラスメントなど「いじめ・嫌がらせ」に関する内容が1132件に上り、前年度比10・9%の大幅増だったことが同局のまとめで分かった。項目別では6年連続で最も多く、01年度に統計を取り始めて以降最多だった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00010003-sanyo-l33

パワハラ・セクハラ繰り返した県立高校長を減給処分 神戸

兵庫県立高校の男性校長がセクハラやパワハラ発言を繰り返したとして、減給の懲戒処分を受けました。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00010002-asahibc-l27

エステ会社会長「逮捕されても残業代は出せない」「会社の法律は俺」…従業員らが未払い残業代求め提訴

東京都内で「エステティックサロンさくら」2店舗を経営する株式会社ベルフェム(代表取締役・佐々木徹)を相手取り、エステティシャンの従業員と元従業員らが未払いの残業代支払いを求めて東京地裁に提訴した。元従業員らが11月20日、厚生労働省記者クラブで記者会見して、明らかにした。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00006998-bengocom-soci

警部補、部下の女性警察官の体触る 居酒屋から帰る車内

部下の女性警察官に対して体を触るなどのセクハラ行為をしたとして、八戸署地域課の30代の男性警部補が減給処分を受け退職していたことが19日、関係者への取材でわかった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000058-asahi-soci

パワハラ原因、さいたま市職員が自殺 さいたま市に賠償命令の判決確定 遺族へ謝罪など検討

さいたま市職員だった前沢史典さん=当時(41)=が2011年に自殺したのは職場のパワーハラスメントが原因だとして、市に対し、両親へ損害賠償約1900万円の支払いを命じた東京高裁判決について、市が期限の9日までに上告せず判決が確定した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00010009-saitama-l11