Re:fine

ニュース

トップ > ニュース

沖縄県立芸大、発覚から処分までに約1年半以上 教授がアカハラ・セクハラ・パワハラで処分

県人事課は18日、学生や非常勤講師、大学関係者にハラスメントをしたとして、県立芸術大学の教授を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にしたと発表した。大学は被害者が特定される恐れがあるとして、教授の氏名や性別、年齢などは明らかにしていない。処分は18日付。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00434512-okinawat-oki

全国で「過労死110番」 午後3時まで電話相談受付中

弁護士が職場での問題について相談を受け付ける「過労死110番」が開かれています。

全国で一斉に開かれている長時間労働やパワハラ、過労による病気などについての電話相談「過労死110番」では、労働問題に詳しい弁護士などが無料で相談に応じています。主催者は近年、若者の過労自殺が増える傾向にあり、本人だけでなく家族も気軽に相談してほしいとしています。相談は、午後3時まで0120-313ー343の番号で受け付けています。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00022192-asahibcv-soci

罰則規定のない「パワハラ防止法」に効果はあるのか

職場でのパワハラ防止を義務付ける法律が参議院で可決・成立しました。企業に対して相談窓口の設置や発生後の再発防止策について義務付ける内容ですが、罰則規定はなく、一部から効果について疑問視する声も出ているようです。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00010001-wordleaf-pol

 

岐阜市職員3人がセクハラ 補充採用した別職員も

岐阜市市民課の男性嘱託職員3人が、同僚の女性職員の尻や手を触ったり、複数回にわたりひわいなメールを送ったりしていたことが14日、関係者らへの取材でわかった。市の聞き取りに対し3人とも事実関係を認めているといい、市は職員らを処分する方針。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000036-asahi-soci

県東部の小学校男性教師「セクハラ」で懲戒処分

県東部の公立小学校の39歳の男性教師が女性教師の体に触れたり、SNSで性的な内容のメッセージを送るなどのセクハラをしたとして、県教育委員会はきょう、この教師を停職1ヵ月の懲戒処分としました。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000007-tssv-l34

60代の嘱託職員3人 同僚女性にセクハラ行為 岐阜市が処分の方針

岐阜市の男性嘱託職員3人が、同僚の女性にセクハラ行為をしたことがわかり市が処分を検討しています。

岐阜市によりますとセクハラ行為をしたのは市民課の60代の男性嘱託職員3人です。

3人は同僚の同じ女性職員に、体を触ったりひわいなメールを送ったりしていたということです。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00202426-nbnv-l21

茨城・東海村社協でパワハラ 職員2人懲戒処分 数年間にわたり職員に暴言吐く

茨城県東海村社会福祉協議会は13日、複数の部下に暴言を吐くなどパワーハラスメント(パワハラ)を繰り返したとして、男性職員を減給10分の1(3カ月)、女性職員を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしたと明らかにした。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000104-mai-soci

静岡市職員、部下から「逆パワハラ」 叱責受け自殺 公務災害認定

2014年12月に50代の静岡市職員の男性が自殺したのは、約8カ月にわたって部下から度重なる叱責を受けたことなどが原因だったとして、地方公務員災害補償基金静岡市支部は今月3日、自殺を公務災害に認定した。男性の遺族が13日に記者会見して明らかにした。遺族は同日、市に職場環境を改善するよう申し入れた。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000102-mai-env

労働弁護団が15日に過労死110番 34都道府県で

過労死や過労自殺を招く長時間労働などの相談に、弁護士や医師らが応じる無料電話相談「過労死・パワハラ・働き方改革110番」が15日、34都道府県で実施される。4月の働き方改革関連法施行を受け、過重労働やハラスメントなど幅広い相談に対応する。

過労死問題に取り組む全国の弁護士らでつくる「過労死110番全国ネットワーク」が主催し、1988年から毎年この時期に開設している。過重労働やパワハラなどが原因で、病気になったり死に至ったりしたケースの補償に関することや、被害の未然防止、働き方改革全般について相談に応じる。

東京の相談電話は0120・111・676(午前10時~午後3時)。各地の電話番号や実施時間は過労死弁護団のホームページ(https://karoshi.jp)で紹介している。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000069-mai-soci

「上司がパワハラ」消防の男性自殺 妻が真相究明を請願

熊本県御船町の上益城消防組合消防本部に勤務していた山都町の男性(46)が「上司からパワハラ行為をうけた」という内容の書き置きを残して5月に自殺していたことがわかった。男性の遺族が10日、同組合本部を訪れ、パワハラの真相究明と再発防止のための第三者調査機関を設置するよう求める請願書を同組合議会に提出した。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000039-asahi-soci